ゆたぼん(お父さん)とひろゆきのまとめ!時系列やなぜバトルしているのかまとめ

ゆたぼん

こんにちは!

 

現在も続いている「ゆたぼん VS ひろゆき」。実際にはゆたぼんのお父さんである中村幸也さんとひろゆきさんが戦っています。

今回はその二人のバトル内容をまとめていきたいと思います。

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ゆたぼん(お父さん)とひろゆきバトルが始まったキッカケは?

ゆたぼんとひろゆきさんのバトルが始まったのは、ひろゆきさんのこのツイートがキッカケのようです。

そもそもひろゆきさんがこのようなツイートをした理由はゆたぼんが2021年4月7日にアップした動画がキッカケ。

ゆたぼん曰く「中学校にはいくつもりがありません!」とのこと。

この動画について簡潔にまとめると

  • 僕は中学校に行くつもりはない
  • 校則が意味不明なルールばっかり(制服、髪形など身なりに関してのルール)
  • 子供は学校に行く権利はあるが義務はない
  • 親も子供が行きたいか行きたくないかで考える必要がある
  • 子供の自殺率が増えていく国はどう考えてもおかしい
  • 挑戦して失敗しても死ぬこと以外はかすり傷

 

ゆたぼんが大切にしているのは自分の「命、人生、心」なので、学校に行ってしまうとそれが失われると言いたいようです。

まあ確かに校則については今までも色々な議論がされていますよね。それを変えようと立ち上がっている人もいますし。

 

それはそうと、次にゆたぼんとひろゆきさんのバトルをまとめていきたいと思います。

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ゆたぼん(お父さん)とひろゆきのバトルまとめ!

過去に繰り広げられた「ゆたぼんVSひろゆき」のバトルをまとめていこうと思います。

事の発端は上記のひろゆきさんのツイートからなので、それを時系列順にまとめました。

中村幸也 VS ひろゆき バトル①

ひろゆきさんのツイートを見て、中村幸也さんがこう反論しました。

 

このツイートに対してひろゆきさんはこう反論ツイートをしています。

 

ここで語るひろゆきさんの「ホームスクーリング」とは、アメリカなどの国のようにしっかりとしたホームスクーリング協会というものがあって、そこから派遣される教師などから学習することで得られる知識が学校を卒業したのと変わらないということのようです。

なので、中村幸也さんが語るようなホームスクーリングとは意味が違く、ゆたぼんの場合は「自習」に近いのです。

 

それプラス、ホームスクーリングからの学習を受けるには結構な費用がかかるらしく、1日1万円するのもざらではないようです。

なので、アメリカでは主にお金持ちのお子さんが利用することが多いそうです。

もう一つの理由としては、アメリカの学校がものすごく治安が悪いからお金持ちの人はホームスクーリングを利用するらしいですね。

中村幸也 VS ひろゆき バトル②

 

このツイートでは双方のずれが大きく出ています。

ひろゆきさんの「ホームスクーリングは資格のある人が教える」という認識に対し、中村幸也さんは「えっ?なんの資格もない中卒の人間が子どもに勉強を教えてはならないという法律でもあるのですか?」と回答。

その意見に対して「お父様は日本語が不自由な方なのでしょうか?」と対立している図です。

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中村幸也 VS ひろゆき バトル③

 

ひろゆきさんの問いに対して中村幸也さんはこのように勉強している動画があるので見てから言え。と答えています。

これに対してひろゆきさんは「動画のように切り抜きできる状況でゆたぼんの学力を見てというのは答えになっていない」「やっていることは詐欺師と同じ」と語っていました。

 

まあ確かにこれを見て「ゆたぼんちゃんとできるんだね!」と信じてしまう人は多そうですね。

ひろゆきが伝えたいことは?

ひろゆきさんがなぜこのようにバトルしているかといいますとこのような思いがあるからです。

 

ある程度知名度のある人が「学校に行かなくてもいい」と伝え、それを真に受けた人の人生は輝かしいのでしょうか。

それはその人次第なので答えは分かりません。

ですが社会というものは学歴で決めつけられたりと決して甘くはないのが現実なのです。ゆたぼんのように皆が皆学校に行かずに稼げるというわけではないでしょう。

まとめ

以上がゆたぼんとひろゆきさんのバトルまとめでした。

調べてみると、ゆたぼんのお父さんは結構怪しい噂もあるみたいです。カウンセリング料金が高すぎであったり。

 

ゆたぼん関連の記事はこちらにまとめてあります。

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