馬淵優佳に夫の瀬戸大也が放った一言「女を忘れたらいけないよ」

不倫・浮気

こんにちは!

 

水泳選手の瀬戸大也さんが不倫をし炎上していますが、調べてみると瀬戸大也さんは子育てに奮闘している妻「馬淵優佳」さんに対して「女を忘れたらいけないよ」と言ったそうなのです。

 

今回は、瀬戸大也さんが妻の馬淵優佳さんに放った言葉「女を忘れたらいけないよ」について詳細を調べてきました!

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馬淵優佳に夫の瀬戸大也が「女を忘れたらいけないよ」と発言

馬淵優佳さんを調べていたらこんな記事を見つけました。

あと1人目の産後、育児が大変すぎて自分のケアを怠っていた時期があって、

そのとき夫に「女を忘れたらいけないよ」と言われたんです

本来なら、子育て中に夫から言われたムッとくる言葉だと思うんですが、夫は思ったことをなんでも素直にいう性格なのと、私自身も自覚があって図星だったので、ショックを受けると同時に反省しました。 そして、夫のそのひと言で、「子育てが大変でも、もっと自分のことも大事にしよう」「子どもがいても、自分の人生をきちんと考えよう」という気持ちになって、いろいろ挑戦してみたいという目標ができたんです。

引用:Yahoo!ニュース

 

よくそんなことを言ったもんですね

 

そう思うなら子育てを手伝ってあげればよかったんじゃないですか?

でも、瀬戸大也さんはアスリートということもあって忙しかったんでしょうけど少しひどい言葉のような気がしますね

 

馬淵さんだから理解できたものの、他の女性であったらムカッとする一言ですよね。

 

そのような思いを言葉にするってことは今回の不倫にも直結しているのではないかなと思ってしまいます。

不倫相手の方に性的魅力があったから不倫したということですよね。

 

にしても「女を忘れたらいけないよ」とは「女らしくしてろ」というような意味なんですかね。

時代錯誤な言葉にも聞こえます。

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馬淵優佳さんの経歴

知っている方も多いと思いますが、馬淵優佳も元飛び込みのアスリートだったのです。

 

ですので簡単に経歴を紹介していこうと思います。

馬淵優佳(まぶち ゆか)

生年月日:1995年2月5日
出身  :兵庫県宝塚市
学歴  :甲子園学院高等学校、立命館大学スポーツ健康科学部卒業

  • 3歳で水泳を、6歳から飛込競技を始めた
  • 2008年、日本選手権において辰巳楓佳とのシンクロで高飛び込みと3メートル板飛び込みで2冠
  • 2009年、日本選手権の3メートル板飛び込みで2位、東アジア大会(香港)では同種目で銅メダルを獲得
  • 2011年世界選手権に出場したが、予選で敗退した
  • 2012年、インターハイの板飛び込みで3連覇を果たす。
  • 2017年5月24日に入籍したことを公表した
  • 2017年11月28日、ツイッターで引退を表明

引用:wiki

 

その後、2人のお子さんを出産し、現在は「味の素・勝ち飯マイスター」として活動されていますね。

まとめ

お二人が幸せならそれでいいですし、外野がとやかく言うことではないのですが、世間がイメージしていた瀬戸大也像のメッキがどんどんはがれていっているように感じます。

しっかりと表に立って謝罪したほうがいいですよね。

 

最後まで読んでいただきありがとうございました!

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