Koki(光希)の映画主役はなぜ?理由は親の七光りで演技力はある?

炎上・批判殺到

こんにちは!すずいちです。

 

先日、木村拓哉さんと工藤静香さんの娘である「Koki」さんがホラー映画の主役を務めることがニュースで取り上げられました。

この抜擢に世間からは

え、親の七光りが凄い!
エスティローダーの次は映画主役かよ
 さすがにドン引き・・・

 

のようにかなりネガティブな意見が多いようですね。

 

今回は、Koki(光希)さんはなぜ映画の主役に大抜擢されたのでしょうか。理由はやっぱり親の七光りでコネがあるからなのか調べてみたいと思います。

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Koki(光希)の映画主役「牛首村」

Kokiさんが主役を務める映画「牛首村」の監督は清水崇監督。清水監督は「呪怨」を手掛けたホラー映画の巨匠と呼ばれる方です。

第一弾の「犬鳴村」の主役は三吉彩花さん、第二弾の「樹海村」は山田杏奈さんと山口まゆさんのW主演、第三弾の「牛首村」では主役がKokiさんになっています。

 

そしてKokiさんは映画主演に当たってこのようにコメント。

この様な素晴らしい機会を与えて頂けた事に本当に感謝しています。いただいた役と向き合いながら、清水監督からの言葉をしっかり聞き、一生懸命頑張りたいと思います。

引用:https://www.fashion-press.net/news/74330

 

今まではモデルとして活躍していたKokiさんですが、清水監督の映画イメージにKokiさんがぴったりと一致したのでしょうか。

上映前にここまで話題になるのは珍しいと思うのでこれもKokiさん効果でしょうね。

ミステリアスな雰囲気をまとったKokiさんの演技に注目が集まりそうです。

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Koki(光希)の映画主役はなぜ?親の七光りと言われる理由は?

牛首村がここまで話題になっているのはKokiさんのおかげと言っても過言ではないのと同時に、「なぜ彼女が主役なのか」という声も多くあります。

それもそのはず。Kokiさんは女優デビュー初にしていきなり主演ですから。

この事実から「やっぱり親の七光り」「七光りが凄すぎる」との声が多くあるようです。

 

果たして今回の映画主役に選ばれたKokiさんは、親の七光りなのでしょうか。

ズバリ、七光りはあると思います!

 

今までには「エルジャポン」の表紙、「ブルガリのアンバサダー」に続き、いきなり「シャネルのビューティーアンバサダー」、「ヴァレンティノ」のモデルや「エスティローダー」のモデルなど数多くの有名ブランドとコラボしてきました。

この事実として七光りではないといえないでしょう。

 

ただそれは一般人から見るとそう思えるかもしれませんが、大企業から見ると少しドライかもしれませんが良い広告案件、いわゆる「血筋マーケティング」みたいなものはあるのでしょう。

もちろん周りからの批判は覚悟の上で。

 

偉大な親を持つと子が注目されるのはごく一般的なことで、ハリウッドなどではセレブ・ジュニアの確固たる市場が存在します。

子は親を選べないですから、それを利用して何が悪いの?という感じでしょうか。

 

まあ、散々「親の七光りだ」と言われていますが、Kokiさん、Cocomiさんもですけど非常に綺麗じゃないですか?

非常に華があって、世界で活躍していく運命なのかもしれません。

Koki(光希)の映画主役はなぜ?英語や中国語が話せるから?

実はKokiさんは英語堪能、中国語も話せるようでかなりグローバルな人材とも言えます。

このような事実から、日本だけにとどまらず海外でも勝負できる人材なので、今回の映画主役抜擢に繋がったのではないでしょうか。

 

Kokiさんはすでに中国での人気があるようで、元EXOのメンバーのクリス・ウーさんとミュージックビデオでコラボされています。

セリフは無いですがしっかりと演技しています。

 

クリス・ウーさんは中国でかなり有名なタレントです。Kokiさんも中国では「光希」で活動しており、日本より圧倒的に知名度や人気があるようですね。

だからコラボしたのでしょう。

 

また父の木村拓哉さんも中国では人気ですし、中国の価値観は日本と違って「生まれが恵まれてるならそれでいいじゃん」という考えらしいですね。

 

今回の映画の主役抜擢は日本のみならず中国でも人気を集めたいという思いからだと思います。

中国の方が明らかに市場は大きいですし、人気知名度もあるKokiさんを起用したとなれば注目が集まるでしょう。

まとめ

女優デビュー、初主演となれば親の七光りが言われてしまうのは仕方ないと思いますが、結局のところそれを跳ね返せるのはKokiさんの実力次第なのではないでしょうか。

そして今回の主役抜擢も知名度や人気があるからなのでしょう。

是非、Kokiさんには今後も頑張っていってほしいです。

 

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