かねこあやはミュンヒハウゼン症候群?それとも自己愛性パーソナリティ障害?

かねこあや・てんちむ

こんにちは!

かねてより「てんちむ VS かねこあや」についてYouTubeで動画を公開している「コレコレチャンネル」で、かねこあやのTwitterの裏垢が発覚しました。

発覚した理由は、ログインの際に必要な電話番号の下2桁のが一致したためです。

その後、かねこあやが「裏垢だよ」と認めました。

 

そこで考えられるのは、

  • かねこあやはミュンヒハウゼン症候群なのではないか
  • それとも自己愛性パーソナリティ障害なのか

なので、それぞれの症状や特徴を、かねこあやのこれまでの言動・行動と照らし合わせて考えていきたいと思います。

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かねこあやはミュンヒハウゼン症候群?それとも自己愛性パーソナリティ障害?

まず初めに、なぜかねこあやは「ミュンヒハウゼン症候群」「自己愛性パーソナリティ障害」の二つを疑われる理由としては、以前より「婚約者が死んだ」と言っていたのにもかかわらず

実際は生きていた、そもそも話自体が嘘であったからです。

 

それに加えて、愛猫の死の理由も大きくあるからです。

私の猫は足が短いのでバスタブの上には登れません!」と断言し、家政婦のせいにしていましたが、実際のところは、過去動画の中に愛猫が登っているという証拠があるからです。

さらに、部屋の汚さや、愛猫が食べてしまった薬はかねこあやの物。

猫を飼う上で環境が良くなかったのにもかかわらず、悲劇のヒロイン気取りが反感を買っています。

 

さらに度重なる人間トラブル。

正直、結構ヤバい人に見えるので、二つの症例をもとに比較していきたいと思います

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かねこあやはミュンヒハウゼン症候群?

ミュンヒハウゼン症候群は以下の特徴があります。

  • 自分自身に負わせる身体的または心理的な徴候と症状のねつ造・ごまかし
  • 病気や外傷をわざと誘発して周囲からの関心を求める
  • 主に周囲の関心を引くために行動する

 

簡単に言ってしまえば「みんな私に注目して!」ていうイメージですね。

 

かねこあやさんの場合どうでしょうか?

いままでの言動や情報からすると、黄色下線部分の特徴が当てはまると思います。

 

でもそれだけでは断定はできないですね。

 

そして、この「ミュンヒハウゼン症候群」の最悪のケースとしては、「代理ミュンヒハウゼン症候群」の存在です。

自分の身の回りの人(子供やペットなど)に対して危害を加える場合ですね。

 

結論:かねこあやはミュンヒハウゼン症候群の可能性は薄い。

かねこあやは自己愛性パーソナリティ障害?

自己愛性パーソナリティの特徴としては以下の特徴があります。

  • 人より優れていると信じている
  • 権力、成功、自己の魅力について空想を巡らす
  • 業績や才能を誇張する
  • 絶え間ない賛美と称賛を期待する
  • 自分は特別であると信じており、その信念に従って行動する
  • 人の感情や感覚を認識しそこなう
  • 人が自分のアイデアや計画に従うことを期待する
  • 人を利用する
  • 劣っていると感じた人々に高慢な態度をとる
  • 嫉妬されていると思い込む
  • 他人を嫉妬する
  • 多くの人間関係においてトラブルが見られる
  • 非現実的な目標を定める
  • 容易に傷つき、拒否されたと感じる
  • 脆く崩れやすい自尊心を抱えている
  • 感傷的にならず、冷淡な人物であるように見える

引用:wiki

 

これも今までの情報をもとに、かねこあやと一致しそうな部分に黄色下線をしました。

 

かねこあやの裏の顔や性格はほとんど不明ですが、4つほど当てはまりました。

これに関しても断定はできませんが可能性はあるかと思いますね。

 

結論:どっちかっていえば自己愛性パーソナリティの傾向あり

てんちむは謝罪しているがかねこあやは謝罪なし!

コレコレチャンネルの生放送でてんちむは何度も謝罪しています。

3時間ぐらいと長いですが、大体20分頃~50分ぐらいまでてんちむと会話しています。

【緊急生放送】遂に完結?てんちむから視聴者に伝えたい事があります、かねこあやの裏垢が流出…内容がやばすぎる…

この動画を見ている感じ、かねこあやの不誠実さが目立ちましたね。

さらに、てんちむとのLINEの証拠を動画で送ってくるあたり、ゾッとしますね・・・

まとめ

うーん、断定はできないですし、嘘かもしれないですけど、過去に色々なことがかねこあやに起きてしまった結果、精神疾患にかかってしまったんですかね。

ミュンヒハウゼン症候群自己愛性パーソナリティではないとしても、ちょっといろいろな言動・行動に問題があると思いますね。

最後まで読んでいただきありがとうございました!

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