伊是名夏子が悪質クレーマーで炎上!何様だと批判殺到で乙武洋匡も過去の事例を謝罪!

気になる人

こんにちは!

 

伊是名夏子(いぜな なつこ)さんが「人間としてクズすぎる!」と大炎上しています。

その内容が「JRでの乗車拒否問題」。

 

今回は、伊是名夏子さんの「何様」炎上についてや、その件に触れた乙武洋匡さんの意見についてもまとめていきたいと思います。

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伊是名夏子が悪質クレーマーで炎上!何様だと批判殺到!

伊是名夏子さんが悪質なクレーマーであると批判炎上した記事がこちらです。

 

タイトルは「JRで車いすは乗車拒否されました」とのことですが、このブログを読み取っていくと車いすだからと言って乗車拒否されたわけではなくで、無人駅まで駅員さんを4人ほど集めて私を運んでくださいという過度な要求をしたことが原因です。

人員とかの関係もありますし、いきなり言われてもJRさんが大変であることは明白。

 

どのようなポイントが炎上しているのか詳しくまとめていこうと思います。

理由①:過度な要求と傲慢な考え

まず、この件についてどのようなポイントが炎上しているかといいますと

  • エレベーターがないかもと思いつつ、下調べせずに駅へ
  • 事前連絡もなくいきなり100キロ以上ある電動車椅子を運んで当然という言動
  • バリアフリー法を盾にしている
  • 対応してくれたのに「乗車拒否」のタイトル

 

まず、大前提としてバリアフリーを進めたいという気持ちは賛同できますよね。

なのですが、やはり人員とか経営状況とかも考えたらできないことは出来ないんです。

 

伊是名夏子さんはそのような背景を全く考えず、自分主体で物事を考えていることに批判が殺到しています。

これにはTwitterでも

 

そして最終的には駅員さんが車いすを運ぶなどと対応をしてくれていたのです。

なのに「車いすは乗車拒否」と、まるでJRが100%悪いような見出しを付けてブログを書いていることにも問題があるのでしょう。

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理由②:感謝の気持ちが全くない

伊是名さんのブログでは終始駅員やJRの対応を批判するような言動が多いです。

感謝を述べるような文言は一切ないのです。

 

これに関しては、健常者、障がい者などは関係なく、人に何かをしてもらったならば感謝を述べるのが礼儀なのではないかと思います。

理由③:駅員の頑張りを背後からパシャリ

伊是名夏子さんのTwitterにこんなツイートがありました。

特に気になるのがこの写真。

画像

これってどのような気持ちで写真を撮っていたのでしょうか。

全く理解が出来ません

 

マイナス的な出来事を写真に収めて公開するのであれば理解は多少できますが、駅員達が必死に運んでいる姿を背後から「パシャリ」と。

ちょっと性格を疑ってしまいます。

理由④:過去にも同じようなクレームをしていた

調べてみると伊是名夏子さんは10年前にも同じようなクレームをしていたことが分かりました。

内容としては

  • 伊是名さんは結婚式30分前で、どうしても電車に乗る理由があった
  • 駅側の意見は「100キロを超える車いすを万が一転んだら危険と判断」
  • 結局、交渉を重ねて駅員を複数人呼び目的地に

 

まず、結婚式30分前に行動していることが驚きなのと、駅員側の意見も正しいと言えば正しい。

万が一階段で転んでしまったらという危険を考えて判断したものでしょうし。

そう考えると、完全バリアフリーにしてエレベーターを完備できるのが一番望ましいのですが、今回の件のように規模の小さい駅ではどうしても予算がという話になってきます

 

この10年前の件もあって「同じことしている」「完全に確信犯」というような意見が多く、さらに炎上しています。

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伊是名夏子が悪質クレーマーで炎上!駅の対応に問題はあった?

はっきり言って、今回の駅員の対応には問題は無かったと思います。

 

ところどころ駅員の冷たい反応とかが書かれていますが、それは個人の捉え方で180度変わってしまいますし、どちらにせよ問題は無かったと思われます。

そもそも100キロの車いすを4人で運ぶ、一人あたり25キロなんですよね。

それを階段で運ぶという危険さ。

これは相当危険ですし、もう少し考えなければいけないです。

 

仮に落としてしまったら100%駅員のせいにするわけですから。

そういった万が一を考えるのであれば、自身がお金を払って有料のサービスを利用するなどというような方法はいくらでもあると思います。

伊是名夏子が悪質クレーマーで炎上!乙武洋匡も過去の事例を謝罪!

乙武洋匡さんも伊是名夏子さんの件について触れていました。

簡潔にまとめると、乙武洋匡さんがイタリアンのお店に来店した際、そのお店は2階に位置しており店員さんに「2階まで運んでくれませんか?」とお願いしたところ「それは出来ない」と断られたのをきっかけにSNSでそのお店との経緯を投稿。

すぐさまそのイタリアンのお店には批判が殺到し、今回の伊是名夏子さんと同じようなことをしていたそうです。

 

この件に関しては乙武さんもお店に謝罪をしたそうですね。

向こうには向こうの都合があるのに、こちらの思いで一方的に批判してしまったことを反省しているようですね。

まとめ

結果としてバリアフリー化が進むことを願うしかありませんが、伊是名夏子さんの対応・態度にはかなりの否があります。

それは人としての問題であって、自分は○○だからというのは全く関係ないのです。

 

このサイトでは色々な記事をまとめていますので良かったらどうぞ。

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