ひろゆきの炎上理由&F爺とのバトル経緯まとめ!完全敗北でダサいと話題に

炎上・批判殺到

こんにちは!すずいちです。

 

論破王の名で呼ばれていた「ひろゆき」さん。ついにそのメッキが剥がれたようです。

そのキッカケとなる出来事「フランスサッカー選手による日本人侮辱発言」をひろゆきさんが擁護したのがきっかけです。

有識者たちやフランス人の目から見てもそれは明らかに差別であったが、ひろゆきさんはそれを否定し、論点をずらしまくって最終的には「情けない」と話題になっていたようです。

 

今回は、ひろゆきさんの炎上理由&F爺(小島剛一)さんとのバトル経緯をまとめたいと思います。

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ひろゆきとF爺(小島剛一)とのバトル経緯をまとめ

まず初めに、ひろゆきさんの炎上理由となる「フランスサッカー代表による日本人侮辱発言」についてまとめたいと思います。

フランス代表デンベレとグリーズマンの差別発言動画

問題の核となっている動画はこちらになります。

デンベレ選手はこのように発言しています。

0:050:10 デンベレ『この不細工どもはお前がウイイレをするためだけにいる。恥ずかしくないのか?』
0:22 デンベレはズームをしながら男性の顔を笑う
0:28デンベレ『あぁくそ、なんて言語だよ』
0:36 デンベレ『国として発展してるはずだよな?』

 

聞いていて非常に恥ずかしい内容ですね。なぜそのようなことを言ったのかが理解不能です。

これにデンベレ・グリーズマン選手らは謝罪しましたが、芯の通らない内容でまた炎上していましたね。

ひろゆきとF爺のバトルまとめ

ひろゆきさんとF爺さんがバトルしている大まかな内容をまとめると「デンベレ選手が差別発言をしたかしてないか」になります。

ひろゆきさんは一連の差別発言についてこう発言しています。

 

この「Putain(ピュタン)」という言葉は英語で言うと「F〇〇K」のような言葉に当たるそうです。

 

そして二人のバトル経緯をまとめるとこうなります。

F爺こと小島剛一さんが自身のブログでひろゆきさんについて《日本人・極東人差別者を擁護する不可解な日本人》といった内容でブログを更新。

それに対してひろゆきさんは

若者言葉を知らない高齢者が「聞いたことがないからフランス人は使わない」は勉強不足

 

と発言。なんかこの言葉も十分最低な気がしますよね。

その後、F爺さんは自身のブログでこのように反論。

引用:Twitter

 

F爺の主張はその通りだと思いますね。ひろゆきさんはF爺に対して「勉強不足」「高齢者」と侮辱しています。

ですがひろゆきさんは折れません。

 

次はフランス大統領が使っているからという理由で攻めてきます。

なぜここまで「putain」で攻めてくるのか、自分の認識を曲げたくないからこのようにあらゆるソースを探して対抗しているのでしょうね。

 

日本語にしてみると「クソ」自体は「クソうまい」のように強調出来ますが、「クソ○○」のように後につく内容の言葉で差別的な意味になるのか変わってきますね。

どうやらひろゆきさんは「Putain」という部分のみに着目して議論しているので若者みんなが使っていると言っていますが、問題はそこではなく「Putain」の後についた言葉によって差別的な意図になっているということなのです。

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ひろゆきの炎上理由とは

ひろゆきさんが炎上している一番の理由は「自分の非を認めない」ことが原因のようです。

 

上記のまとめを見ていただいたら分かると思いますが、完全にひろゆきさんが負けているのです。

F爺の主張だけでなく、フランス人などからも「あの発言は差別だ」とされているのにも関わらず、一向にひろゆきさんは自分の主張を変えずあらゆる手段で「自分は間違っていない」スタンスを取っています。

 

これにはさすがに

自分の間違いを認められないのは子供
見ていてかわいそうになってきた

などと言われていますね。

 

なぜ自身も日本人でありフランスに住んでいるだけであるのに、在仏歴53年以上のF爺さんに勝てると思ったのか、自分の意見が正しいと思ったのか。

そのような幼稚な対応も炎上理由の一つのようです。

 

この動画では一連の流れに反論するようなことを言っていますが、やはり見ていて見苦しい場面が多々ですね。

ひろゆきさんは負けを認めない頑固な性格なのでしょうね。

ひろゆきはホリエモンなどから嫌われているらしい

かねてから親交があったホリエモンさんからもどうやら嫌われているようですね。

ホリエモンさんが言うにはひろゆきさんは

「議論で相手を打ち負かすゲームを楽しんでいるだけだから」
「俺はやりたいことがあって、実現するために反対意見に対して議論するんだけど、ひろゆきは議論をしたいだけなの」

 

確かに言っていることは正しいのではないでしょうか。

ほぼ屁理屈で、自分が議論で勝つまで辞めないのだとか。少しめんどくさい相手なのかもしれませんね。

 

過去にはゆたぼんの父「中村幸也」さんとのバトルも繰り広げていました。

この勝負はひろゆきさんに軍配が上がっているのですが、よく見てみると一方的に噛みついて自分が勝つための議論をしているようにも見えますね。

中村幸也さんとひろゆきさんのバトルはこちらにまとめています。

ひろゆきに対する世間の声

【クソ】自体には差別的な意味はありませんよね ですが今回の「Putain la langue」のように【クソ言語】となったらどうですか?
もう負けを認めちゃいましょう… 恥に恥を重ねて大変なことになってます
ひろゆき必死過ぎて草
ひろゆきは面白いのに器がちっちゃいところがあるな おっさんになったら賢さより間違いを認められる人の方が大事だと思う
決めつけは良くないとか言ってんのに、これは悪口だと決めつけてる頭の悪いひろゆき
ひろゆき「アイムアパーフェクトピュータン」

まとめ

以上がひろゆきさんとF戯位さんのバトル内容&炎上理由でした。

ひろゆきさんの言い分は非常に苦しいものがあり、負けを認めない頑固な性格なのも子供のようだと批判されていますね。

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